受験生公務員試験って大手予備校のイメージがあるけど、公務員のライトでも合格できるの?
後悔したくないから、実際に受けた人のリアルな口コミ・評判を知りたいよ!



実際に購入して受講した僕の結論、公務員のライトは費用をおさえつつ、本気で合格を狙える講座やったで。
僕自身、ライトを受講して3つの試験(県庁・市役所・国税専門官)に全部合格できたしな。
ただ購入前に知っておいてほしいこともある。
元受講者として、包み隠さず語っていくから安心してや。
僕自身は、公務員のライトの講座に出会えたことが、合格のための大きな転機になりました。



お金はかけられない、通学も無理…。
でも絶対に合格したい!そんな思いだったからな。
迷っている人もこの記事で、あなたが公務員のライトを選ぶべきなのか?が明確になります。



いや、ほんまにハンターってライトの講座受けたんか?
僕が受講証明はココをタップ!


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迷っている人はとりあえず、下記の公務員のライト公式LINEからチェックしてみて下さい。



使わなシンプルにもったいないで。
受講したから分かったライトの良いところ
まずは、実際に受講して「これは良かった」と感じた点から、忖度なく書いていきます。



あとで気になった点もちゃんと書くから安心してや。
僕が受けてみて良かったと感じたのは、次の5つです。
公務員試験の得点に特化していた
公務員のライトは「コスパ良く試験で点を取るか」にかなり特化していると感じました。
教材や講義の中で、こういうことをはっきり言ってくれます。
- ここはやらなくていい
- まずここを優先する
- ここは確実に出る
公務員試験は科目数が多いので、全部を完璧にやろうとするとどうしても時間が足りなくなります。
特に忙しくて時間がとれない人は、優先順位を間違えるとかなり厳しいです。
その点ライトは、各科目で「どこをやるべきか」「どこは捨てていいか」を断言してくれます。
勉強範囲を絞れたことが、実際の得点にもつながったと感じています。



点にならん所を「やらんでええ」と言い切ってくれるのは、時間がない人ほど助かるんやで。
予想問題が当たって点につながった


僕が受けた試験でも、ライトで「ここが出る」と教わっていた論点が、実際にしっかり出ていました。
特に、頻出テーマや時事問題は、体感でも精度が高かったです。
もちろん、予想問題を丸暗記すれば合格できる、という意味ではありません。
ただ限られた時間で勉強するうえで「どこを優先して勉強すべきか」を示してくれるのは、かなりありがたかったです。
僕の体感だけの話ではなく、公務員のライトの公式HPにも、予想問題の的中実績が掲載されています。
気になる人はチェックしてみてください。
>公式HPの的中実績はコチラ



限られた時間で仕上げなアカンから、優先順位を示してくれるのはほんまに助かるで。
模擬面接を受けて面接評価Aを取れた
公務員のライトでは、模擬面接講座も受講しました。
その結果、本番の国税専門官の面接試験ではA評価を取ることができました。
国税専門官だけでなく、県庁と市役所の面接も落ちることなく通過できています。
ライトの模擬面接だけですべてが決まったとは言い切れません。
ただ、本番前に第三者からフィードバックをもらえたことは、かなり大きかったです。
自分ひとりで面接対策をしていると、回答のズレや伝わりにくい表現になかなか気づけません。
模擬面接を受けたことで、志望動機や自己PR、併願状況、現職での経験などの答え方を、本番前に確認できました。



ライトの模擬面接は格安なのに、めっちゃ質が高かったわ。
「データベース」で事前情報をキャッチできた
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ライトで特にありがたかったのが、この「データベース」やな。
公務員のライトには「データベース」という機能があります。
合格した3,000人以上の受験データを見ることが可能です。
実際に面接で聞かれた質問、面接の雰囲気、自治体ごとの情報が細かにまとめられていました。
特に良かったのは、ネットで調べてもなかなか出てこない「生の情報」が手に入ることでした。
僕が実際に調べたのは、次のような情報です。
- 面接の雰囲気は?
- 自治体特有のクセは?
- 実際に何が聞かれた?
- 面接カードはどう書いた?



え、こんなん事前に知ってるん、めっちゃずるいやん。
公務員試験は、面接が合否を大きく左右します。
その面接で、どんな質問をされたのか、どんな雰囲気だったのか?を事前に知れるだけで、対策の方向性がかなり立てやすくなりました。
講義や教材はどの予備校にもありますが、ここまで受験生のリアルな情報を集めている講座は、僕が見た限りでは他にありませんでした。



面接は情報戦やからな。
生の情報を先に取れるかどうかで、わりと差がつくで。
ライトの面接対策を受講した辛口レビューを貼っておきます。
>公務員のライトの面接対策で合格した話
質問しやすかった
質問のしやすさも良かった点です。
僕も実際に、数的処理で分からないところを質問したことがあります。
特に苦手だったのが、数的推理の「対応関係」の分野でした。
問題演習をしていて手が止まってしまい、質問機能を使って聞いてみたところ、返信は早く、当日中には返ってきた記憶があります。
質問LINEはこんな感じ!


独学だと、詰まったときに自分だけで解決するのは難しいです。
公務員試験は頻出範囲をしっかり理解することが大切。
「分からない。」を残さないように、講師に質問できたのは大きかったです。



質問することが最短の解決ルートやで。
価格をおさえることができた


ライトは多数ある公務員講座の中でも、トップクラスのコスパです。
僕は公務員のライトの受講を検討する際、子どもと奥さんがいたので費用のことはかなり気になっていました。
当時は地元の社会人予備校に通っていて、月謝だけで月4万円台。
模擬面接を2回受ければ、それだけで5万円。
そしてカリキュラムも微妙で納得感はありませんでした。
そんな状況で公務員のライトを使い始めて、費用を大きくおさえられたのは正直ありがたかったです。



ちなみに僕が使ったのは「公務員まるごと合格コース」(16.5万円)やで。
費用の不安が少なくなった分、勉強だけに向き合う余裕が生まれました。
また、質も非常に高かったので今考えても最高のコスパだったと思います。
>料金についてはこちらで解説
さらに期間限定で3,000円OFFになるクーポンが使えます。



公務員のライトの公式LINEから無料で発行するだけやから、受講決めたら忘れず使いや。
【忖度なし】公務員のライトの気になった点
ここからは、受講していて気になった点も整理しておきます。



気になったところも忖度なく書くで。
僕が受けていて気になったのは、次の5つです。
講義にチャプター分けがなかった
公務員のライトの講義には、チャプター分けがありませんでした。
そのため、特定の論点だけを見返したいときに少し不便でした。
チャプターって何?
動画内に区切りをつけて、見たい箇所にジャンプできる機能のこと


たとえば復習のときに「ここの部分だけもう一回見たい」と思っても、その箇所まで自分で再生バーを進めて探すことになります。
チャプターで区切られていれば、見たい論点にすぐ飛べてもっと使いやすかったと思います。



何回も見返して復習する人ほど、チャプターがあると楽やろな。
講義内容が一部古く感じる部分もあった
講義の中には、収録時期が少し古そうに感じるものもありました。
ただ、公務員試験で本質的に大事になる部分は、年度が変わっても大きくは変わりません。



変わらず大事だから、そのまま保存版みたいになってるってことだね。
実際、得点に結びつけることができました。
古さが気になる部分はありましたが、合格に必要な知識を身につけるうえでは、大きな問題ではありませんでした。



見た目の新しさより、点につながる中身が大事やからな。
そこは心配いらんで。
無料YouTubeだけでも有益だった
公務員のライトは、無料のYouTubeもかなり有益です。
特に、公務員試験の勉強を始めたばかりの人は、かなり助かるはずです。
僕も時事の聞き流し系のコンテンツを、移動中によく聞いていました。
僕が聴いていたYouTube



こんなに分かりやすいなら、これだけでも良いんじゃない?
本気で合格を目指すなら有料講座で進めた方が安心です。
実際に両方見て、得点に直結するのはやはり有料講座だったからです。



まず無料で合うか確かめて、本気でやるなら有料に進む。
この順番がいちばん損せえへんで。
講座は無料体験もできますので、気になった人はチェックしてみてください!
>公務員のライト無料体験講座
教材はPDFだった
公務員のライトの教材は、PDF形式でした。
PDFはスマホやタブレット、PCなど好きな端末でいつでも見られるメリットがあります。
一方で、紙のテキストで勉強したい人にとっては、自分で印刷する手間がかかります。
実際、僕は紙に書き込みながら勉強したいタイプだったので、必要な部分はその都度印刷して使っていました。
紙のテキストが欲しい人は、申し込む前に教材の形式を確認しておくといいです。



スマホで見たい人には便利やけど、紙派の人は印刷の手間だけ覚悟しといてな。
教材は無料体験にもついてきていますので、先にチェックしておきましょう!
>公務員のライト無料体験講座
教材に誤りがあった
教材の中には、一部誤りや修正された箇所があります。
黒塗りで直されている部分などもあり、少し気になりました。
ただ、教材の誤植や修正は、どの講座でもある程度は起こりうるものだと思います。
公務員のライトは、都度誤植を探して適切に修正している印象がありました。
実際、公式HPにも「誤植があれば、連絡してください。」という記載があります。


そのため致命的な欠点というよりは、他の部分が良かったからこそ少し気になった。というくらいの温度感です。



完璧な教材はどこにもないし、ちゃんと直されていってるならそこまで大きな問題ではないと思うで。
公務員のライトの評判・口コミ
ここでは評判・口コミを紹介します
良い評判・口コミも悪い評判・口コミも忖度なく解説していきます
良い評判・口コミまとめ
公務員のライトの良い口コミはたくさんありすぎたので、僕が何個か選んでまとめました。
- 費用を抑えられた
- 講座の質が高い
- 二次試験対策が良かった
- 予想問題が的中した
- サポート体制が整っている



実際、自分で受けて思うけどこれらの口コミ・評判ってマジだったよ。
なんか公務員のライトって、めっちゃ講師に熱意があるんよ。
迷ってる人は参考にしてみてな。
悪い評判・口コミまとめ
悪い口コミは数が少なかったので、くまなく探しました
その結果が次のとおりです
- 教材に間違いがあった
- アプリに解説がない
公務員試験のため公務員のライトアプリで過去問を解いているのですが、詳しい解説がなく〇× の結果しか表示されないのが少し残念です。
ヤフー知恵袋より



マジで血眼で探したけど、これくらいしかなかった・・・。
僕自身が受講して感じた「気になったこと」も参考にしてみてな!
公務員のライトに向いている人の特徴
ここまでの評判や口コミ、僕の実体験を踏まえると、公務員のライトは次のような人に向いています。



全員に合うわけやない。
どんな人に向くか、正直に整理するで。
費用を抑えて受験したい人



安いのはありがたいけど、安すぎると逆に質が不安だな…



その気持ちはわかる。
でも安いのは、余計なコストを削ってる企業努力やな。
質を落として安いんとはちゃうで。
実際、大手だと数十万円かかるところを、ライトは半額以下で受けられます。
| 予備校名 | 費用 |
|---|---|
| 公務員のライト 公務員丸ごと合格クラス | 165,000円 |
| 東京アカデミー 大卒通年講座 オンラインLIVE講座 (行政クラス) | 464,200円 |
| LEC東京リーガルマインド スーパースペシャルコース (地方上級・国家一般職) | 407,000円 |
| TAC 入門総合本科生Plus | 396,000円 |
※最新の価格はご自身でご確認ください。
僕自身、ライトに出会って費用をおさえて合格できたので、品質については僕が証明です。
特に働きながらの社会人や、お金をかけにくい学生には一度検討してみてほしいです。
>限定割引を受けるにはこちら!
実績のある講座で学びたい人



僕はこの実績を見て選んだよ。
公務員のライトは、ここ数年で合格者数を大きく伸ばしている講座です。
予備校選びでは、「歴史の長さ」や「大手だから安心」という基準で選ぶ人も多いです。
ただ、合格実績は毎年変わります。
その点ライトは、まさに合格者を増やしている、勢いのある講座です。
2025年は1,549名の合格者を輩出
昔からの知名度やブランドよりも、直近でしっかり結果が出ている講座を選びたい人に向いています。



感情じゃなくて、ちゃんと実績あげていたら信頼できるね。
データベースで自治体個別の対策をしたい人
データベースでは以下のような生情報を得られます。
- 面接の雰囲気は?
- 自治体特有のクセは?
- 実際に何が聞かれた?
- 面接カードはどう書いた?
僕も受験生のとき、志望していた自治体の面接の雰囲気や、過去に聞かれた質問をここで確認しました。
ネットで検索しても出てこない情報が多く、対策の方向性を立てるのにかなり役立ちました。
公務員試験は、たとえば同じ「県庁」でも自治体ごとに面接の進め方や雰囲気が違います。
だからこそ、志望先がある程度決まっていてその自治体に合わせて対策したい人に特に向いています。



受ける自治体が決まってる人ほどこの機能は効いてくるで。
自分のペースで勉強したい人
公務員のライトは通信講座なので、講義を好きな時間に好きな場所で進められます。
通学制の予備校だと、決まった曜日と時間に教室へ通う必要があります。
僕もライトに出会うまで通学制の社会人予備校へ通っていましたが、夜遅くに片道40分かけて通うのはかなりの負担でした。
その点、通信講座なら通勤時間や昼休み、帰宅後など空いた時間に少しずつ進められます。
仕事や学業と両立しながら、自分のペースで勉強を進めたい人に向いています。
単科講座を受講したい人



全部の講座をまとめて取らないとダメなのかな…
公務員のライトは、単科講座がかなり充実しています。
「面接だけ不安」「数的処理だけ苦手」という人なら、その単科だけ取れば十分です。
各講座の受講レビューは下記に貼っておきます。



ここだけピンポイントで補強したい!って人には単科が便利やで。
公務員のライトに向いていない人の特徴
公務員のライトは多くの人に向いていますが、逆に合わない人もいます。
ここも包み隠さずに書いておきます。



さっき良かった点をいろいろ言うたけど、誰にでも合うわけやないからな。ここも忖度なしでいくで。
学習スタイルが合わない人
公務員のライトは、動画講義とPDF教材を使って、自分で進めていく通信講座です。
講義にチャプター分けがなかったり、教材がPDFだったりと、自分で工夫しながら使う場面もあります。
紙のテキストに書き込みながら進めたい!対面で質問しながら勉強したい!というように学習スタイルがはっきり決まっている人はライトの進め方が合わないこともあります。
申し込む前に、自分の勉強の進め方と合うかを確認しておくと安心です。



教材や進め方との相性は人それぞれやからな。
ここは無理せん方がええで。
無料体験講座で、事前に確認しておくのがおすすめです!
>公務員のライト無料体験講座
歴史のある講座で学びたい人
公務員のライトは、ここ数年で実績を伸ばしている、比較的新しい講座です。
裏を返すと、何十年も続く老舗の予備校のような長い歴史はありません。
長く続いている大手の安心感を大事にしたい人や、対面でじっくり指導を受けたい人は、大手予備校の方が合っています。
講座の中身や実績よりも、ブランドや歴史で安心したいという人は無理にライトを選ぶ必要はありません。



僕はそれよりも合格実績でライトを選んだけどね!
受け身の人



講座さえ申し込めば、あとは何とかなるかな…



それはアカン。
自分から動かんと進まへんで。
公務員のライトに限らず公務員試験は、自分で手を動かさないと前に進みません。
僕も分からない問題は質問機能を使い、論文は何度も書いて添削してもらうなどライトの機能を自分から取りにいって使っていました。
逆にただ動画を眺めているだけでは、いくら教材が良くても力にはなりません。
「申し込めば受かる」「動画を流しておけば何とかなる」と考えている人は、どの講座を選んでも合格は難しいです。
自分自身で切り開いていこう!という覚悟がない人は後悔の元かもしれません。



逆に言うと、ガシガシ進められたら十分すぎるくらい伸びるで。
公務員試験講座を5つの項目で比較


公務員のライトを、主要な公務員試験の通信講座と5つの項目で比べてみます。



安いだけの講座なんか、それとも実績もあるんか。
気になるとこから正直に見ていくで。
合格実績:公務員のライトが突出





公務員のライトの強みは、なんといっても合格実績やで。
公務員のライトは、近年の合格者数の伸びが、他社を大きく引き離しています。
主要な公務員試験講座の中で比べても、合格者数の多さはトップクラスです。
数字を見てもらえば、他とは明らかに違うことが分かると思います。
実績で講座を選びたいなら、公務員のライトは最有力の選択肢です。
講座料金:公務員のライトがコスパよし
| 講座名 | 価格 |
|---|---|
| 公務員のライト 「公務員丸ごと合格クラス」 | 165,000円 |
| EYE公務員 トータルサポートコース | 348,000円 |
| アガルート 【教養+専門型】 地方公務員・国家一般職・専門職 カリキュラム/フル | 318,000円 |
| クレアール 行政系(教養・専門) マスターコース | 230,000円 |
公務員のライトは、主要な公務員試験講座の中でも、かなり料金が控えめです。
表を見てもらうと、ライトの安さは分かりやすいと思います。
ここまで安いと、逆に「安すぎて不安」と感じる人もいるかもしれません。
ただ、さきほどの圧倒的な合格実績を見れば、安いだけの講座ではないことが分かります。
僕自身、ライトに出会うまでは地元の社会人予備校に通っていました。
月謝は月4万5千円でしたが、カリキュラムが適当すぎて、国般に受かった後輩からライトを紹介してもらいました。



もっと早く公務員のライトに出会っていれば、費用をおさえられたのにって後悔しかないで。
サポート体制:各社充実
| 講座名 | サポート体制 |
|---|---|
| 公務員のライト | 受講生専用LINEで密に相談 |
| EYE公務員 | 受講生専用LINEで密に相談 その他イベント等あり |
| アガルート | きめの細かいサポート体制 「KIKERUKUN」「TENSAKUN」など |
| クレアール | 専用質問サービスで質問可能 |



通信講座だと、サポートが薄いんじゃないかな…
その点はサポート体制は各社充実しているので、安心してください。
公務員のライトのサポートもかなり手厚かったです。
特に良かったのは、専用のLINEで勉強の悩みや分からないところを直接相談できたことです。
実際に僕も、数的処理の質問や模擬面接でサポートを活用しました。
LINEはこんな感じ!


一人で勉強していると、分からない問題や面接対策で詰まりやすいので、すぐに質問・相談できる環境はかなり大きかったです。
このサポートがあったからこそ、合格にかなり近づけたと感じています。



「通信やからサポートが薄い」は思い込みやで。
むしろ十分すぎるくらいやったわ。
二次試験対策:ライトはデータベースが強い
| 講座名 | 二次試験対策 |
|---|---|
| 公務員のライト | コース購入で二次試験対策が自動付帯 生情報のデータベースが最強のツール |
| EYE公務員 | 二次試験は無制限に利用できる |
| アガルート | フルなら二次試験サポートが無制限 |
| クレアール | フルサポートプランなら二次試験サポートが無制限 |
二次試験(面接・論文)の対策は、どの講座も力を入れています。
そのなかでも公務員のライトにしかない強みは「データベース」です。
データベースには、3,000人以上の受験情報をもとにした合格者のリアルな声が集まっていて、ネットでは出てこない情報まで確認できます。
データベースの使用感については別の記事で解説していますので、チェックしてみてください。
>ライトの面接講座を辛口レビュー
僕自身、この面接カードの作成などでデータベースをかなり使いました。
二次試験対策に不安がある人にとっては、かなり心強い味方になりますよ。



面接は情報を持ってる人が強いからな。
生の声を先に見られるんは、ほんまにでかいで。
参考書・問題集:公務員ライトは予想問題が強い
参考書や問題集は、人によって好みが分かれる部分です。
各社がどんな教材を用意しているかを表にまとめます。
| 講座名称 | テキスト形式 | 特徴 |
|---|---|---|
| 公務員のライト | オリジナルPDF | 予想問題は的中率が高い |
| EYE公務員 | オリジナルテキスト | 通学もできる |
| アガルート | オリジナルテキスト | フルカラー |
| クレアール | オリジナルテキスト | コンパクト設計 |
公務員のライトの講座資料は、PDFで準備されています。
僕は必要な部分を印刷して使っていました。
内容自体は非常に良かったのですが、紙に直接書き込みたいタイプの人には少し不便に感じるかもしれません。
紙派の人は印刷する前提で考えておきましょう。
そして、予想問題は公務員のライトの強みです。
僕自身、的中にかなり助けられました。



教材は無料体験でチェックしときや。
公務員のライトの料金・コース一覧
公務員のライトには、目指す試験に合わせて選べる複数のコースがあります。
まずは代表的なコースと料金を一覧で見てみましょう。
全ての講座は公式HPから確認してみて下さいね!
>公務員のライト公式HP
| 講座名 | 定価 | 目指せる職種 |
|---|---|---|
| 公務員まるごと合格クラス | 165,000円 | 国家一般・国税専門官・財務専門官 裁判所事務官・地方上級などほぼすべてに対応 |
| 国家一般職 合格クラス | 151,800円 | 国家一般職 |
| 特別区 合格クラス | 131,800円 | 特別区 |
| 地方上級 合格クラス | 151,800円 | 都道府県・市役所など |
| 土木職(国家・地方公務員) 合格クラス | 151,800円 | 国家一般職、都道府県・市役所など |
| 国税専門官・財務専門官 合格クラス | 151,800円 | 国税専門官・財務専門官 |
| 裁判所事務官 合格クラス | 151,800円 | 裁判所事務官 |
| 警察官・消防官合格コース | 88,000円 | 警察官・消防官 |
併願を考えている方は、公務員まるごと合格クラスが最もおすすめです。



僕自身も、公務員まるごとコース取ってたで!
お得に受講するための方法は次の章で詳しくお話しします。
公務員のライトを一番安く受講する方法



お得に購入する方法はないの?
分かりやすく教えてよ!



このブログ限定割で購入するのが一番お得やで!
結論、本ブログ「ハンター公務員」読者限定の最大3,000円OFFチケットを使うことで一番安く受講できます。
もともと最安クラスの講座ですが、さらにお得に受講できますよ!
公務員のライトの実績・合格率


公務員のライトは、2025年は前年比で合格実績を大きく伸ばしています。
合格実績は、講座を選ぶうえで最も分かりやすい判断材料のひとつです。
近年のライトは、合格者数を着実に増やしていて、その勢いは数字にもはっきり表れています。
もちろん合格者数は受講者数にも左右されますが、それでも近年の伸び方は、これから受ける人にとって安心して選べる材料になるはずです。



実績が伸びてる講座は、それだけ「受かるやり方」が回ってる証拠やからな。
公務員のライトに関するよくある質問
最後に、公務員のライトについてよくある質問に答えていきます。
公務員のライトは本当に信頼できますか?
結論、信頼できる講座だと感じています。
近年は合格者数を着実に伸ばしていて、専任講師やデータベースなど、合格に直結する仕組みがそろっています。
そして僕自身も、受講して合格できました。
ただ、最終的には自分に合うかどうかが大事です。
気になる人は、資料請求や無料のYouTubeで雰囲気を確かめてから判断すると安心です。
他社より安いのに、なぜ質が高いのですか?
通信講座に特化して、校舎の維持費などのコストを抑えているからです。
講義や教材の質を落として安くしているわけではなく、運営の形を効率化することで価格を抑えています。
独学でも合格できるのに、なぜ受講する必要があるのですか?
限られた時間で効率よく進めるためです。
独学は、何をどの順番でやるかを自分で組み立てる必要があり、途中でつまずきやすいです。
講座なら、優先順位を示してもらえたり、分からないところを質問できたりします。
僕自身も独学でつまずいた経験があるので、効率を上げたい人にはおすすめです。
資料請求や受講相談は可能?
面接対策はありますか?
あります。
模擬面接やデータベースなど、二次試験の対策が充実しています。
僕自身、ライトの模擬面接を活用して、本番の国税専門官の面接でA評価を取れました。
その時のレビュー記事を置いておきます。
時事対策の講座はありますか?
あります。
時事は範囲が広く、独学だとどこを覚えればいいのか絞りにくい科目です。専用の講座や書籍を使うと、効率よく対策できます。
公務員のライトのYouTubeの情報だけで合格できますか?
結論、無料のYouTubeだけで合格するのは、かなり厳しいです。
YouTubeは入口や補助としては優秀ですが、合格に必要な範囲を体系的にカバーするには足りません。
本気で合格を目指すなら、有料講座で進める方が安心です。



無料で雰囲気をつかむのはアリ。でも本気で受かりにいくなら、そこからが有料講座の出番やで。
まとめ:評判のいい公務員のライトで合格を勝ち取ろう
ここまで、公務員のライト全体の評判や口コミ、良かった点・気になった点を受講者の立場から忖度なく書いてきました。



最後に、僕の本音をまとめとくで。
公務員のライトは、料金の安さだけでなく合格実績の伸び、データベース、サポート体制までそろったバランスのいい講座でした。
もちろん気になる点もあります。
ただ合格に必要なものはしっかりそろっていて、僕自身も働きながら県庁・市役所・国税専門官に合格できました。
ブラック企業で働いていて、時間がとれなかった僕が合格できた。



これが一番のリアルな答えなのかなって思う。
費用を抑えながら、本気で公務員合格を目指したい人にはまず検討してほしい講座です。
そして、今ならハンター公務員限定の最大3,000円OFFクーポンが発行できます。
迷っている人はとりあえず、下記の公務員のライト公式LINEからチェックしてみて下さい。
ではでは!















